講師メンバー一覧

マダム由美子

マダム由美子(まだむ ゆみこ)

社名 マダム由美子オフィス 
役職 エレガンシスト
ハイヒール研究家
中世西洋文化研究家 

1967年9月10日生まれ。北海道出身。恵泉女学園卒業。
6才よりクラシックバレエをはじめ、ジャズダンス、
アルゼンチンタンゴを習得。

外見・内面・ライフスタイルなどの幅広い分野で、
中世西洋のエレガントな「美しさ」を 見つめなおし、
現代の日本でも違和感のない形で取り入れ、 各メディアで「美しい生活」の
提案を行なっている。

特に、バレエのエッセンスを取り入れた、
美しい所作を学ぶための「プリマ・エレガンス・コース」では、
20~70代の女性を指導し、各回は少人数制ながらも、
常に満席に近い状態のため、延べ2,000人以上が受講。

「内面・ライフスタイル」が優雅さと余裕を持ち、
「外見」も所作が丁寧になり姿勢が良くなるなど、
自身の好循環を生み出すきっかけになったと好評を得る。 

鳥飼 重和

鳥飼 重和(とりかい・しげかず)

社名 現鳥飼総合法律事務所(弁護士52名) 
役職 代表弁護士
現日本経営税務法務研究会会長
現NPO法人ゲーミング法制協議会副理事長
現内部統制研究会会長
前日本税理士会連合会顧問
 

中央大学法学部卒業。税理士事務所勤務後、司法試験に合格。
個人の生活向上及び企業の成長のという全体的な視点から、形成・税務を中核にし、
法務。税務を統合したビジネスモデルを構想を主唱しております。

2013年に日本経済新聞社が調査した「企業が選ぶ弁護士ランキング」で。企業票及び、企業票・弁護士票の両方で、税務部門で1位になりました。
日本経営税務法務研究会会長として、平成25年10月から、納税者の視点から法律に基づく適性な税務調査の実現による税務実務全体の改革を目指した税理士・弁護士対象の「税務調査士」資格認定を開始。
第1期は128名参加、第2期は142名と何れも定員を超えた参加者です。

税務訴訟の実績は、平成20年~平成22年において、担当した税務訴訟事件判決の35事件中、25件で勝訴判決を受ける。

最近のテーマは、「戦わずして勝つ、戦っても勝つ」税務実務の実現です。
税務判例も、この視点から、税務実務の実際に役立つように解説しております。 

飯野 晴子

飯野 晴子(いいの・はるこ)

社名 PR 
役職 プロデューサー
 

35歳で離婚後初めて就職。広告代理店営業ウーマンに道を開いた。
ロエベ、フェラガモ、ポルシェ等数々のブランドを担当。
退職後海辺に住みながらプレスイベントを演出。
2008年アカデミーヒルズでスタートした年齢に拘らない生き方レクチャー
”Tink Pro Age"が人気。チーム・ソルトンセサミ設立メンバー。 

野村 文吾

野村 文吾(のむら・ぶんご)

社名 十勝バス株式会社 
役職 代表取締役
 

1963年帯広生まれ。函館ラ・サール高、小樽商科大を卒業後、国土計画(現西武ホールディングス)に入社、企画宣伝にう携わった。
98年、父の文彦氏が経営する十勝バスに入社、2003年から代表取締役社長。
帯広商工会議所副会頭、十勝地区バス協会会長。
シーニックバイウェイトカプチ雄大空間代表、道東道とかち連携協議会会長など公職多数。 

浅野 泰生

浅野 泰生(あさの・やすお)

社名 株式会社MAP経営 
役職 代表取締役
 

大学卒業後、親のコネで中京コカ・コーラ(現コカ・コーラセントラルジャパン)に入社し、飲料をトラックで運ぶ配送業務に従事。
新入社員の年間MVPを獲得するも、「俺が欲しいのは肉体労働でのMVPではなくホワイトカラーでのMVP」と思い立ち、同社を退社。

その後、職を転々とし、4回にわたる転職人生でキャリアアップどころか多額の負債を負うことになる。

2006年に株式会社MAP経営に平社員として入社。
負債を返済しなければならないという超現実的動機から死ぬ気で働きスピード出世の法則を見つけ出す。
入社1年後の2007年に取締役就任、2014年1月より現職。 

池間 哲朗

池間 哲朗(いけま・てつろう)

社名 日本アジアネットワーク 
役職 代表
NPO法人アジアチャイルドサポート 代表理事 

1954年沖縄生まれ。サラリーマンを経て29歳の時に映像製作会社を設立。
経営者、並びにカメラマンとして結婚式、記録映像、CM等の撮影した映像・製作を行う。
その一方、出張で訪れた台湾で山岳民族の貧困と人身売買問題を知ったことをきっかけに、1990年よりアジア各国のスラム街やゴミ捨てばなどの貧困地域の撮影・調査・支援を開始。

会社経営の傍ら個人で支援活動を続け、1995年より自らが撮影した映像・写真を用いた講演・写真展を開始。
アジア途上国の貧国地域に生きる人々の姿を通して、一生懸命に生きることの大切さ、感謝の心、命の尊さを今一度見つめ直そうと伝えている。

1990年に立ち上げたNGO沖縄は、2002年にNPO法人の認可を受け、
現在に至るまでアジアチャイルドサポート代表理事として日本を含む8カ国での支援事業も展開中。 

小西 正行

小西 正行(こにし・まさゆき)

社名 株式会社CONY JAPAN  
役職 代表取締役
会社経営者・経営コンサルタント
CBMオーナーズクラブ 主宰 

大阪府出身。1973年1月31日生まれ。
1997年7月1日、24際で有限会社スペースアップを設立。
初年度より15期連続増収を記録し、前期売上45億突破。業界のリーディングカンパニーとしてメディアに多数紹介される。

2006年1月、スペースアップでの経験を生かし、組織構築・人材採用・人材育成のノウハウを全国の経営者に伝えるべくコンサルティング会社、株式会社ソリューションを設立。経営コンサルタント・セミナー講師としても全国で講演活動を精力的に行うなど「最強の組織構築」請負人として注目される。

2011年5月。グローバル展開を推し進める為、新たに【CONY WAY】を構築し数社あった会社を統合し、株式会社CONY JAPANに社名変更。
今後は人材で勝負できる業界に進出し、2022年度にはグループ売上げ1000億円と50期連続増収企業を目指す。 

大棟 耕介 

大棟 耕介 (おおむね・こうすけ)

社名 有限会社プレジャー企画 
役職 代表取締役
NPO法人 日本ホスピタル・クラウン協会 理事長
愛知教育大学 非常勤講師 

総勢約40名のクラウン集団『プレジャーB』のリーダー。
抜群の運動神経と大きな身体を活かした大技が光る。大きなローラの上でのジャグリングや、その場にあるものを頭の上に乗せてしまうバランス芸、全長3mにもなる足長芸などのパフォーマンスは観客を惹きつけます。

病院を回る『ホスピタル・クラウン』の活動を日本を中心に世界中で行っており、新聞・雑誌・TVで数多く取り上げられ、講演やテレビ取材も多い。
著書『ホスピタルクラウン』(サンクチュアリ出版)は、2008年TVドラマ化され好評を博しました。
現在は「笑いは職場環境を変える」などの講演会を年間150本ほど行っている。 

大嶋 啓介

大嶋 啓介(おおしま・けいすけ)

社名 有限会社てっぺん 
役職 代表取締役
 

1974年、三重県桑名市生まれ。
日本の飲食業界で最も注目されている居酒屋「てっぺん」の創業者。
てっぺん独自の「公開朝礼」がテレビや雑誌等で取り上げられ、話題となる。
今では、年間に約1万人もの方が「てっぺん」に朝礼見学に訪れるほど。
その勢いは日本国内だけにとどまらず、韓国や台湾など、海外からも多くの方が「本気の朝礼」を見学に訪れている。

また、2006年1月には居酒屋業界全体の活性化を目的に、NPO法人「居酒屋甲子園」を立ち上げ、初代理事長を務めた。

「日本中に夢を広めたい」という熱い念いで全国での講演活動にも励み、活動の場を大きく広げている。 

佐藤 等

佐藤 等(さとう・ひさし)

社名 Dサポート株式会社 
役職 代表取締役会長
ドラッカー学会理事
公認会計士/税理士
佐藤等公認会計士事務所所長 

主催する有限会社ナレッジプラザの研究会として「読書会」を立ち上げ公認ファシリテーターを育成し、自身の読書会と合わせ2014年2月現在全国11カ所にて読書会を開催している。